Nerhol アーティスト・トーク

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Nerholが現在参加しているNPO法人BEPPU PROJECTによるアーティスト・イン・レジデンスプログラム『KASHIMA』にて、中尾拓哉氏と共にアーティスト・トークが開催されます。

 

【Nerhol (ネルホル) アーティスト・トーク】

日時:11/17 (土)  13:00〜15:00

会場:葵荘 (別府市西野口町6−24)

入場無料/予約不要

ゲスト:中尾拓哉(美術評論家)

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中尾拓哉

1981年生まれ。美術評論家。著書に『マルセル・デュシャンとチェス』(平凡社、2017年)。監訳書にマシュー・アフロン『デュシャン 人と作品』(フィラデルフィア美術館、2018年)。共著に『引込線2017』(引込線実行委員会、2018年)、『ストローブ=ユイレ――シネマの絶対に向けて』(森話社、2018年)。編著にS.O.S. Book 2018(Super Open Studio Network, 2018)。主な論考に“Reflections on the Go Board”(Gabriel Orozco, Visible Labor, Rat Hole Gallery Books, 2016)など。